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​フード・プレイ・パートナーズとは

 都内の主要商業地域において、中目黒ファイブスター・カフェ 五星鶏飯を代表とする多彩なコンテンツを20数年間にわたって発信してきたゴールデン・ダイニング・グループ。そのレシピ、サービス、デザイン等すべてのノウハウを引き継いで、皆様の独立、業態変更、セカンドブランドの構築、コンテンツ開発等のお手伝いをさせて頂くパートナーです。

 サービスをパソコン等を使ったリモートでご提供することによって、加盟金と毎月のライセンス料を極力お安くご提供できる最小のパッケージをご用意しました。もちろん別途最強のオプションも多数ご用意していますのでご安心ください。経営の自由度を最優先に考えて、厨房機器や食器、食材の仕入れ先などの余計なマージンが発生する縛りも設けませんので、ご自身の経営感覚で利益を上げていただけます。

 ゴールデン・ダイニング・グループは1999年に渋谷・東急本店そばの路地裏に、わずか20坪の店舗で創業しました。サービス、レシピ構築に注力し、初期投資を抑え、メディアへの話題を発信することによって広告費等の無駄な経費を削減しての健全経営手法を確立しました。

 中目黒ファイブスター・カフェを始め、エスニックレストランの先駆けとなった渋谷ゴールデン・バーニング、六本木カフェ・シンガプーラ、渋谷から日本にパクチーブームを巻き起こしたパクチー・バー、スペアリブ専門店中目黒ビービーアール・アパートメントなど、いずれも食べログ等グルメサイトで高得点を獲得し、テレビ・雑誌等マスメディアはもちろん、様々なウェブサイトからも注目を集め、取り上げられてきました。また、森不動産・東急開発・三菱地所・PARCO等都心の大手デベロッパーからの出店依頼も多数あり、その業態開発力・発信力・コンテンツの完成度は商業界では有名な存在でした。

 

 そしてそのゴールデン・ダイニンググループを創業したのが私、現フード・プレイ・パートナーズ代表の久保田和亮です。

 統計によると、新規独立開業した飲食店の実に8割は2年以内に廃業するといわれています。さらにその翌年には9割に達します。実は飲食業界への参入(独立)は、開業時に多額の資金を必要とするリスクの高い業界なのです。しかも、期待にあふれ、開業資金を調達し、夢(独立)を実現した実に9割は、残念ながら消費者に支持されることなく多額の負債だけを残して市場から撤退しなければならないというのが現実です。つまり飲食業界への参入とは、ギャンブルそのものなのです。

 例えばパチンコ台に座るとき、誰もが大きな期待にあふれています。しかし結果はほんのひと握りが勝ち、その他大勢は財布をカラにして寂しく店を出ていきます。飲食事業も同じです。ほんの一握りが残り、その他大勢は店舗というパチンコ台の椅子を、期待にあふれた次の客に譲らなければなりません。そして次の客もまた同じ確率で同じ道をたどることになります。

 

 しかし、もしあなたがパチンコ屋に入るときに、事前に必ず当たる台を知っていたら結果はどうでしょう。

 

 その成功する1割に残る経営者になっていただくために、私が保有している中目黒ファイブスター・カフェを基軸とした実績のあるコンテンツと高い精度のレシピ、基本の接客マニュアルをお預けします。もちろんそのレシピと接客マニュアルは、私の経験と成功の集大成が詰まった財産であり、そのパッケージは正真正銘の本物です。

 

 私が、飲食業を事業として展開することを目指される方々の、ギャンブルではない実業のお手伝いをさせていただきます。

 

 

 

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